主に泣いてます

現実と妄想の狭間で漂う

Love-tune Live 2017 in Zeep Divercityのおもいで

 

 f:id:jyujyuuuuu:20171103104256j:image

 

Love-tuneのファーストライブが終わって、雑誌のライブレポやPON!やら真夜中のプリンスやら\みゅ〜とのたんじょうび〜/やら何やかんやと過ごしていたら、今になってLove-tune Live 2017 ロスが到来している私です。

 

なので感想を書きます。

 

書いて整理するタイプです。

 

ただLove-tuneLive2017が最高だった。萩谷慧悟さんは天才だった。 Love-tune生まれてくれてありがとう。って三文で終わる話なんですが、気持ちが収まらないので書きました。

一万字超えてるのですが別に内容はないです。

 

しかも、記憶がないところとかはうっすい感想です。

 

が、自分の備忘録として記します。

 

完全なる自己満とはぎちゃんかわいいフェスティバル開催中なのと記憶の捏造が得意なので、もし読まれる方がいたらぬるい目で見守ってください。

 

何かあればこっそりと優しく教えてください。

意外とメンタルがアレなので。

 

 

実は公演後、記憶と興奮が消えぬうちに書き始めてはいましたが、公演前の段階が死ぬほど長くなったので下書きに入れてたら全部消えてました!

あるよね!

やる気失せるよね!

でもやる!

自分のために!

(書く必要のない文)

 

 

はじめます。

 

 

2017年7月末、

Love-tuneLive2017inZeppDivercityが行われることが決定した。

 

(長文ダラダラブログフラグ)

 

本当に驚いた。

嬉しかったけど、同じくらい驚いた。

 

単独だぁーーーーーー!!!

まってジャニーズがZepp??というか、ジャニーズJrがZepp????夢????なんで????TDCじゃなくてZepp????そんなの有り得る???ワンマンで???3days???なんだそれ???

といった具合。

 

私はジュニアはほぼ萩ちゃんとLove-tuneでいっぱいいっぱいで追えてないし、そもそも新規なので今までのジャニーズジュニアの歴史の中にこんなことが有り得るのか意味がわからなかった。

 

でも、ちゃんと公式発表があった。
嘘じゃなかった。
単独公演だけでもすごく嬉しいのにZepp???その事実だけで泣けた。

 

その日から毎日やたらとZeppと言っていた。

とにかくZeppと言いたかった。

Love-tuneZeppでライブするんだよ!ってイキりたかった。

ネットの世界でも人見知りの人種なんですが、その頃、夏のEXの公演時期も重なってイキるには丁度よかったし、とにかく「Zeppで会おうね!」「じゃあ、Zeppで会ってください!」とか言いまくっていた気がする。

 

楽しかった。

 

人見知りだけど。

 

何も始まってなかったけどこれから始まる高揚感がすごかった。

 

EXシアターがうちわ持ち込みOKだったら絶対ファーストライブおめでとうZeppおめでとうってうちわ持ちかったし、隣の人にも持って欲しかった(ひとり参戦)

でも、Zeppの発表後にキントレがあったのは本当に嬉しかった。本人達の口から聞きたかったし、その報告している顔が見たかった。

 

 

 

萩ちゃんスーパーかわいかった。 

こんなかわいい人いる???

いました。

ここに。

萩ちゃん銀河イチかわいいね。

(確認作業)

これが報告だったのかはアレなんだけど、かわいいは世界を救う信者なので救われた。

Zeppを楽しみにしているメンバー、オタクたち、しあわせな世界だった。

 

Zeppの公演が近づいてくるにつれ、ドル誌やテレビ誌インタビューがZeppへ向けてのあれやこれやでいっぱいになってきた。

読んでいくうちに、その時期行われていたジャニーズアイランドの合間に練習をしている様子や、ドル誌オフショットなどで空き時間に寝ている姿を見るだけで気合と覚悟を感じた。

 

この日の為にそれぞれが準備してきたことを「見せつけてやる」と言ってるかのように感じた。

Love-tuneかっこいい。

 

そして来たる初日。

2017年10月18日。

それに合わせて、週刊TVガイド発売。

 

我慢出来なくて電車で読んだ。

 

「愛をかなでる、七人の侍

「いざ、ZeppDivercityへ」

 

かっこよすぎてちょっと無理だった。

 

え、この人たちにこれから会うの?

無理じゃん?

 

萩ちゃんの顔が天才すぎて同じ車両の人に見せてまわりたかった。

 

(ひとり)

 

テキストをしっかり読んだらなんかもう胸がいっぱいになった。

 

 

電車でオタクと合流し同じ流れを繰り返した。

 

 最高だねすごいねありがたいねうれしいねって言いながら、息子のはじめての発表会かよってくらいに周辺の写真を撮って回った

 

(息子不在)

 

 

 森田美勇人さんデザインのTシャツを手にしたらもう涙が溢れた。

 

宝すぎた。

 

感情がもうコントロールできなくなっていたので、洗濯タグに「CALL」と記載があったのを見て泣いた。

洗濯タグ見て泣いたことないよ。

ありがとうLove-tune

 

もう疲れたのと緊張で情緒もおかしいし「どうしよう…吐きそう」しか話せなくなってしまう病気にかかりはじめたからちょっとこわくなってきて帰りたくなった。

 

けど、会場に入った。

 

(なんやかんや割愛)

 

私はじめてのZepp

とてもキョロキョロしていた。

Love-tuneのロゴがかわいいとかなんかまだ幕が開く前にベース?ギター?の音がギュイーンとなって心臓が止まったとかメモ帳どこだメモ帳とか色々わ〜っとなってたら即幕が開いた。

 

(やっと本編)

 

(ここから、公演の感想ですがわたしが入った回の記憶がごちゃまぜなのでご了承ください)

 

 

幕が降り、現れたLove-tuneは微動だにせず圧巻の姿だった。

萩ちゃんは観音さまのような美しさで目線は上向きの凛々しいお顔で早速拝んだ。

 

CALL

開演前にオタクとCALLは要所要所でやってほしいね〜とかのたまっていたらド頭CALLで結局心の準備は終わらなくて脳が吹っ飛んだ。

ファーストライブ最高のオープニングだった。

思いっきり\hey!/が出来た。

周りのオタクの熱気もすごいし、安井くんの煽りもすごい。

萩ちゃんのソロパからの萩安アイコンタクトが実施され記憶がなくなった。

CALLは最高のオリ曲。

みんなが一瞬でひとつになれた。

 

FinallyOver

すごかった。

(発狂して記憶がない)

 

T.W.L

萩ちゃんは全身からたのしいが滲み出ていた。

最初のモロのサックスが痺れた。

アッアーも「どうもこうもないよ」もすごく声を出した。周りもすごかった。

こんなに一体感を得られたのははじめての経験でびっくりしたし、泣くところじゃないんだけど、楽しすぎて感極まった。

 

アッアーとオタクに歌わせるところで安井くんが「みんな緊張してると思ったから、声だそうと思ったけど…めっちゃ声出てんじゃん!!!」が本当に嬉しそうで、わたしも嬉しかったしここにいる人たち全ての今の感情が同じだと感じて泣いた。

 

いわゆるバンドメンバー紹介のソレの時、みんなの名前を大声で呼べるのが最高だったし今日イチのでかい声で\はぎちゃん/できて、それをペダル踏みながら聞く萩ちゃんがとびきりの笑顔で本当によかった。

 

「みゅーと」\みゅーと/

「カリスマ」\カリスマ/

「デザイナー」\デザイナー/

「Tシャツ」\Tシャツ/

「完売」\完売/

「ありがと〜」\fu〜/

 

は楽しすぎた。

照れてるみゅーとハチャメチャかわいかった。

最後、安井くんの名前を呼ぶところを萩ちゃんきっかけ?で「やっすー」コールがあったそうなのですが(Twitterレポを参考)見てなかったので舌かみ切りたい案件でしたが今後は修行を積んで萩安チャンス逃さないようにしたいです。

 

 

公演中メモばっかりとるわたしですがここまでは緊張からか全くとれなかった。

ので感想がよりクソ雑だしハイすぎて楽しかったしか記憶がない。

 

 

自分のために

萩ちゃんが自分のパートで煽っていた。

少クラで事前に見ていた「目の前を遮る壁は 自分の力で越えていけ」は強く優しい歌声であったが、Zepp萩ちゃんは煽っていた。

「いいかオマエら!!!!!自分の力で!!!!!こえていけぇぇぇ~〜~〜~~~~~〜~〜~~~~(声枯れ)!!!!(ダダダンッ)」

と、ちょっと立ち上がって?前のめりになってスティックで客席を指しながら叫んでいた。

最高にかっこよかったよ。萩ちゃん。

 

安井くんの「生まれた意味は ココ!!に!!あ!!る!!!」忘れられません。

 

烈火

あの冒頭の帝劇の映像販売して欲しい。

さくら舞う中、琴の音色にのせて闘うLove-tuneの美しさすごかった。

帝劇では龍と闘っていたけど、Zeppでの烈火は7人が手をLove-tuneポーズしながら重ね合わせるところがありグッときた。

歌い出し後ろで赤暗い照明に照らされて俯きながら「Get it Get Dream Get it Get it now」と歌う萩谷慧悟さんは恐ろしく美しかった。

バンド部分は三味線やすあらが艶っぽくて最高だったけど、やっぱりモロの篠笛のインパクトが強くて全てのバランスが良くLove-tuneの強さを感じた。

ジャニーズっぽくないを感じた。

 

はぎれおさなみゅの楽器は固定なんだけど、やすあらもろのフレキシブルさ、曲によって演出によって色んな姿を見せてくれる強さを感じた。

 

ここで気づいたけど、ステージ両脇の壁にステージでパフォーマンスする姿を丸い照明の中にシルエットが浮かぶよう投影していたのがすごく良かった。

メンバーがZepp下見をしに行った時にやりたかった照明っていうのはこれか…と勝手に思って、そこに映る烈火で「リミッターを外せ」で顎を上向きにして舞う萩ちゃん(多分)が影まで美しかった。

 

 

PSYCHO

金色の扇子を胸元から出した時の7人の迫力でやられると思った(何を)

 

萩ちゃんのクレイジークレイジーが初見だったのでサビ前頭が一回真っ白になった。

 

ナナーナナーナナーナナー\サイコー/でステージギリギリ前に出て「もっと!!!」「こいよ!!!」と右手拳突き上げながらサイコーを煽る萩ちゃんがオラつきナンバーワンで痺れた。

 

あと真田佑馬さん國取りすぎた。

 

 

Otherside

さなぴーの圧巻のギターソロ最高でした。何の知識もないのにこんなこと言うのおかしいんだろうけど、最高にギタリストだった。

初日にギターソロギュイーンで一旦止まって「Zeppだよ?」からの曲入りは死にました。

 

Fuu〜ではぎれおがタッチしていて、またここで記憶がなくなる。

 

 

君だけに

 モロのサックスずるすぎるかっこよすぎてどれだけ練習したのって泣いた。

聞き惚れました。諸星翔希さんの演奏に。

 

ウィンドチャイムをドラムスティックでシャララララ〜となぞる萩ちゃんは大天使!!!!

 

Heavenlypsycho

ずっと聞きたかったのが生で聞けて興奮の為記憶がない。

 

GREATEST JOURNEY

 タオルふりすぎて記憶がない。

あとこれは勉強不足で知らなかったのでもっと勉強します。

 

NWO

もう顕嵐ちゃんが指示するのと同時にいや、それより前から察してしっかりペンライトしまって、両手でクラップ等々するのが当たり前の世界、当たり前じゃないんだけど、こういう世界ずっと続いて欲しいって思った。

あとZeppに来る途中にテレビガイド読んでいたからクラファイのこと考えてしまってこの時ばかりは晴也くんがよぎってハルヤ〜イイ男になったね〜と目頭が熱くなった(当時知らない)

 

 

君と…Milky way

君と…Milkywayだけでブログ書こうと思っていたくらいに萩谷慧悟さんの美声ご覧あれすぎた。

初日はもうここで一回ダメになった(私が)

昔、河合くんが少クラでこの曲死ぬ時にかけて欲しいと言っていたけど異議なしだった。

だって成仏のスムーズさがヤバい。

すぐ天国。

ありがとう萩ちゃん。

 

あと、その少クラで萩ちゃんも君と…Milkywayに票を投じていたコメントがテロップで流れたけど、まさか萩ちゃんがMilkyway提案しましたか???え???

 

特に上手の萩谷担はMilkywayで根こそぎ居なくなったのでは?と思うくらい透き通った儚く美しい「輝くMilkyway夢を浮かべて永遠を探しに行こう」の抑揚が最高だった。

萩ちゃんが陶酔しているような表情も格段によかった。

やっぱり萩ちゃんには感情のせる切ない曲がぴったりなんだなと改めて思った。

 

そして、ここで終わらず「この世界で…」と歌い続ける萩谷慧悟さんを見てもう天才勘弁してくれとしか思えなかったし、この歌割りにしてくれた人が未来永劫幸せでいられますようにと願うしかなかった。

 

Aメロ…Bメロ…あれ?まだ?あれ?まさか……となった興奮忘れません圧倒的感謝。

 

&say

さなみゅがとにかくえっち。

色っぽく踊り狂う。タイプが違うダンスだからこその良さなのかな〜

ダンス知識も特にないのでアレなんですけど、アシンメトリーなのにシンメトリーという感じ。

(小並)

なんかもうあれは二人の世界だった。

(続・小並)

バケットハットから覗くみゅーとの眼差しにニヒルな笑みを浮かべるところと、さなぴーの音ハメが存分に堪能できました。

 

 

Will Be All Right 

スクリーンに映し出される体育会TVのもろれおのVTRからはじまったけど、大画面での当時のVTR長妻怜央くん(17歳)がしんどすぎてナンダコレハ???と気を失うところだった。

 

何歌うんだろ〜?と思った後、「頑張ってる君の目が〜」で即死した。

 

 

長妻怜央さん歌が上手い。

 

 

この秋の私の収穫でした。

 

 

知らなかったです。

ながつがこんなに色っぽい歌声だなんて。

もろれおの声がマッチしすぎていてすごく心地よかった。

 

台詞のながつ「体育会の練習はほんっとに辛くて」もかわいすぎたし、モロ「体育会TVのおかげでおばあちゃんに声掛けられました〜!」\いぇ〜い/も最高だった。

モロ見てるとアッパレっていつも思う。

存在が太陽です。

 

ラスサビモロが「Love-tune集合〜!」と言ってみんな出てきて横一列になって大合唱するのも本当ずるい…感極まって泣きながら左手を左右にずっと振り続けました。

 

 

 前向きスクリーム

EXに引き続き大きい風船をステージから投げ込まれオタクがボンボンするやつ(雑)

 

前向き前向きの萩ちゃんはちょ〜かわいいし、クルッと後ろ向きになっても背中にたのしいが滲んで溢れてるようなかわいさ(どんな)

でも、夏のEXでは歌うより何よりボールの行先が気になるボールと戯れる萩ちゃんという感じだったのにそうでもないな?と思ったら曲後半下手に萩ちゃんだけ捌けたから鳥肌がたった

 

 

 

ハギビート〜はぎちゃん劇場〜

 

勝手にここの部分そう呼んでます。

 

前向きスクリームの終わりで他のメンバーが「なんか暑くなってきたから冷房つけよっと」「ピッ」として、捌けると、下手からひとり「変なことするから寒くなっちゃったじゃん(ぷんぷん)」とぐちぐち言いながら震えながら登場する萩ちゃん(カワイイ)

 

スクリーンが氷はってる映像で、萩ちゃんがドラムを叩くと割れるんだ!と、気づくけど、いっぱいの力じゃないと割れなくて、力が出ないからみんな「けいご」って呼んで!おれに力ちょーだい!ってするコーナー。

 

 

天国だった。

 

 

まず、小芝居効いてる萩ちゃんはトンチキかわいいし、はじめは氷をグーで割ろうとするけど割れなくて痛てぇ〜な萩ちゃんもカワイイし、あ!こんなところにドラムがあるぅ〜!も茶番かわいくて、「いつもは〜萩谷くん!とか〜萩ちゃん!だから〜けいご♡ってよんで♡」の声がおねだりボイスハチャメチャかわいくてZeppダイバーシティ一瞬で自分の女にしてきたって震えました。

萩ちゃんの一挙一動にZeppは\カワイイ〜/となっていて最高でした。

 

合法的に大声でけいごって呼ばせてくれてありがとう。

追加料金発生してもおかしくなかった。

貴重な体験でした。

 

みんなにけいごって呼んでもらってからの萩ちゃんのドラムソロはバチクソかっこよくてなにも言えなかった。

気持ちよさそうにドラム叩く萩ちゃんは最高です。

 

 

SHE SAID… 

初日は気づかなかったけど(まともに聞ける精神状態ではなかった)冒頭の安井くんのやつで「we are l.o.v.e.t.u.n.e 」となっていると気づいてハァーーーーーーーと天を仰いだ。

別に安井くんが歌割り取り仕切ってる訳でも何でもないだろうけど本当にそういうところな〜やっすー(泣)となった(察してほしい)

 

 

ONE DROP

最高すぎてむりだった。

私はKAT-TUN通ったわけではないけどそれでも知っている好きな曲がセトリ入りしていてこの辺で私の中で新宗教が爆誕した(こわい)

「守りたい 一雫
ONLY LONELY
YOUR TEARDROP」

で手フリする安井くんが最高に綺麗だった。

 

 

震えた。

Love-tuneの気合いと覚悟を感じたパフォーマンス。

魂をぶつけてきたようなパフォーマンスだった。

こんなにも真っ直ぐにぶつかってきてくれてこちら側にそれが伝わりすぎるくらいに伝わって泣くことが我慢できなかった。

歌詞の訴えかけがすごすぎて帰り道かなり引きずってしまったし現在進行形で引きずっている。

オーラスの安井くんの「そう今でも!!!!!!!」には全力で泣きながら「踏み出せ!世界は変わる!!!」と返した。

 

萩ちゃんの「傷跡かくして微笑む〜君のやさしさを知ってるよ」もべらぼうによかった。

萩ちゃんのファルセットが骨に響くZeppの音響設備に感謝した。

 

 

This  is love song

安井くんの挨拶からの新曲披露。

真っ直ぐであたたかいメロディーのラブソングなんて泣くしかなかった。

 

萩ちゃんが「僕じゃダメなのかな?」って歌うの反則です。

ダメな訳がない。

でも、このパートが萩ちゃんでよかったと心から思う。とても萩ちゃんみたいだと思う(伝わって)

 

しんみり涙しながら聞いていたら、

 

突然「ツタタンッ」つって転調され心臓が口から出た

 

(体感)

 

私の大好きなキラキラでポップでハッピーなやつきたこれどうしようなんかみんな楽器起き始めた前に来たなんか踊ってる手でハート作ってるし圧倒的アイドル無理無理無理無理天才かまってはぎれおがユニゾンで歌ってるありがとう生きててよかった

 

 

だった。

 

もう本当によかった。

単純にドンズバ私の好みだった。

 

ジャニーズっぽくないとか、っぽいとかを私は気にしてなかったしソレをLove-tuneに押し付けるでもなかったし、Love-tuneが進んでいくのを見守りたいなって思っていたんですが、やっぱりジャニーズが好きなのでこういう王道アイドル王子様に脳を溶かされるのは大好きだ。

手っ取り早く現実からとべるから。

 

もう聴いたあとは衣装がどんな風なのかとか気になりすぎて目が血走ってたと思います。

 

DyeD?

ハロウィンビートくんからLove-tuneがカードになってワイワイした後、アンコール。

 

5億回見たい。

 

なんかもうすごい。

萩ちゃん美しさが狂気だった。

歌い出し萩ちゃんで初見時は即死案件でした。

そもそもDyeD?自体が初見だったので、なんだこれーーーーと頭真っ白になりました。

この世界観最高。

 

みんなが身を寄せひしめき合って静止、の中で屈んでいた(?)(よく見えなかった)萩ちゃんだけがスポットに照らされてスモーク漂うなかでゆっくり立ち上がりながら

 

I just can not tell how to love you.
(ワタシにはわからない。きみの愛し方を。)
But I know that I need you now. So trust me.
(でも、わかってるんだ。ワタシがきみを今必要としてることを。いいだろう?)

 

と歌っていた。

 

いいだろう?ってなんだ?罪すぎる

 

 まず、萩ちゃんが英語パート歌ってると私の中で萩谷慧悟さんのかっこよさメーター振り切れるので無理だった。

いつもより少し低音になる気がする。

いい声すぎる。

 

そして衣装が公爵。

 

もうこちらは降参するしかなかった。

 

チキブンブンブンブンの箇所で激しく踊る萩ちゃんを凝視していたが、目の前が顕嵐ちゃんだったのですがまさに静の中の狂気を感じて震え上がった。

顕嵐ちゃんってまばたき少ない。

本当命がいくつあっても足りない最高でした。

 

わたしの好きな、身体を倒して相手の身体にのせて重なり合っていくやつ(伝われ)があって最高だったし、真ん中で君臨していたながつはCLAMPだった。

やすあら吸血シーンはハイハイ好き好きこーゆーの例外なく大好きだからホントあざすあざすありがてぇ~〜~〜~って心の中で合掌した。

 

後日らじらーでこの演出はモロによる提案だったと知って、完全にモロは我々側の人間だと確信したので、何かモロの好きな食べ物一年分贈呈したい。

 

安井くんは色気が出る角度とか全部熟知してるの?って思うくらい、吸われるターンになった瞬間グッと色っぽくなったのでそりゃ吸いますよね。って思ったし、視覚でしか確認できなかったけど、うなじがいい匂いしそうだった。

 

 

MU-CHU-DE 恋してる

DyeD?直後に殺す気かと思った(最高)

阿部顕嵐さんが、安井くんの首に喰らいつき「DyeD?」と恐ろしく美しく光を失ったような目で真っ直ぐ目の前をただじっと見つめた後、「ぼくのおひめさまに なってくださぁ~〜い」とか本当崖から突き落とされた気分になった。

ありがとう顕嵐ちゃん。

 

顕嵐ちゃんのこの発言を受けて煽りをするモロが「あらんのお姫様〜?Tシャツ買ってくれましたか〜?」みたいなことを言っていてやっぱり諸星翔希さん煽りの天才だと思った。

 

萩ちゃんは歌詞の通りキラッキラの笑顔で踊りハイパーかわいかった。

むちゅ恋の萩ちゃんは天使。

アンコールのTシャツに早替えするタイミングがめっちゃ早くてあぁ、萩ちゃんだなと感じた(カワイイ)

 

ファーストライブが行われることにより、随分と前からアンコールでグッズTシャツをどんなアレンジして着て出てくるんだろうと想いを馳せていた。

萩ちゃんズタズタに穴とか開けてスタッズとか打ち付けてたらどうしよう(カワイイ)と思っていたら、雑誌で「俺が最初にプレーンがいいって言った」とプレーンは譲らない発言していて、なるほどプレーンの萩谷でした。

でもロンTを下に重ね着していてそれだけで本当にかっこよかった。

私はすぐ真似した。

 

他のメンバーのTシャツアレンジを見ていたら曲が終わってしまった位みんなそれぞれの凝ったアレンジをしていた。

Love-tuneみんなTシャツで登場した時のウキウキした照れたような楽しそうな顔すごくよかった。

 Love-tuneのはじめてもらった気がした。

 

 

言葉より大切なもの

これが一緒に歌いたかった。

基本的にそんなに声を張り上げるタイプではなかったはずなのに「疑うことなく旅する雲が素晴らしい今日も〜」をオタクに歌わせるという演出で声を届ける最後のチャンスだと思い思いっきり歌った。

会場の声量が想像以上だったのか、それを聞いた安井くんの表情がパァっと変わり喜びでグッときたようなうれしそうな顔をしていたことで私のスイッチがオンとなり(なぜ)

「あなたよりも大きな愛はどこにもないんだよ」とキレながら泣いた。

 

だって、全部こっちの台詞なんだよ(怒)(泣)ということばっかりで、我慢出来ずずっと泣いていた。

だから、この曲は萩ちゃんだけ追っかけることが全然できなかった。

こんな素晴らしい場所に連れてきて貰ったことも、初めてのライブに立ち会えたことも、たのしくてたのしくてLove-tuneがみんなありがとう〜ってとびきりの笑顔で笑うたび、こっちこそありがとうだよと泣けて仕方なかったし、ありがとうって届けたかった。

捌けていく時に「やっす〜(号泣)ありがとう〜(泣)ありがとう〜(泣)」と安井担の人格が爆誕した。

 

CALL

最終日だけ。

アンコールのTシャツのまま「一日に一回しか出せないはかいこうせんうつんだからみんなも声出せるよな???!!」(ニュアンス)と安井くんが言っていた。

オタクだけじゃなくて、安井くんは「いけるかLove-tune!!!!?」と煽りそれに楽器で返事している感じが死ぬほどかっよくて痺れた。

萩ちゃんはドラムズダダダダダダンッとしていた。

 

TシャツでのCALLは何かとても興奮した。

いつものガチガチの赤黒の衣装ではないCALLは特別だった。

萩ちゃんは「まるでホラー」の時に、両手のピースを重ね合わせるのもココイチバンって位のオラつきで煽ってきて、そこから腕ってそんな早くてぶん回せるもん????って位身体ごと回っていて最高だった。

 

楽器を持ち始めるパートから、もう記憶があんまりない。

原因としては、

 

さなみゅ前から、後ろから、頭をごっつんグリグリ。

 

その後の、

 

安井くんドラム台萩ちゃんの背後に立つ、目で誘うかのように、萩ちゃんは吸い込まれるかのように背後の安井くんの胸に頭を預けていた。

 

これが萩安か…………

 

オーバードーズだ………

 

気づいたら、アウトロ最後安井くんがマイクなしだったか?どうだったか?忘れたけど、「みんな!ほんとにほんとにありがとう!ほんとにありがとう!」って何回も言っていてジャージャンジャンッ………「また絶対やろうぜ!!!」

 

だった。

 

前後するけど、

アンコール本日二回目CALLの前に出てきた萩ちゃんが「課題も見えたし、これからもっともっと頑張ろうと思う。」

「だから、みんなも!ついてきてくださァァァーーーーーーーーーい!!!!!」

って言っていて。

基本的に全編通して、わ゛ぁ〜〜〜いたのしい〜〜〜って感じの萩ちゃんだったと思っていたけど(オイ)こんな時でも冷静にこのZeppの場を俯瞰している本人がいたんだなって改めて萩谷慧悟さんかっこいいと思った。

Zeppの舞台に立ちながらも上見てるんだなって。

 

私の脳内では安井くんが最後の最後に地声で言った「おれたちと!みんなで!せぇーのっっっっ!!!」

 

Love-tune

 

で、銀テープバンバン飛んでた(幻覚)

 

メンバーが一列になり手を取り合ってバンザイする姿は本当にに輝いていて何にも変えられないものだった。

みんな出し切ろう!!!やれるよな??って客席を煽っていたけど自分たちに言っているようにも伺えて本当に全身全霊かけて挑んだんだって伝わった。

今しかない。熱さ青さが詰まっていた。

 

 

 

 

 

予想通りダラダラと思い出を垂れ流し振り返ったけど、本当に本当にただ楽しかった。

 

今回のZeppLove-tuneにとって初めての単独公演という訳ではないけど、ファーストライブってこんなにすごいの?と圧倒されたし、公演中にも一方的ではなく、Love-tuneの「みんなと一緒に!」を随所で強く感じれた。

だからこそ「おれたちと!みんなで!Love-tune!」という掛け声がとても胸に響いたし、とてもおこがましいけど、わたしもその一員になれたのかなって思ってしまった。

 

これからどうなるかなんてわからないけど、これからもLove-tuneを見守っていきたい。

 

 

 

MCにも触れたかったけど、2万字越えそうなのでやめました。

 

あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーたのしかった!!!!!最高だった!!!!!

Love-tune大好き!!!!!!!!!!!

 

 

おわりです。

 

 

 

 

 

 

 

~君たちが~KING’S TREASUREへ行ったら海に行きたくなった

 

 

 

こんにちは。

 

 

最近EXシアターで行われたLove-tune単独の「~君たちが~KING’S TREASURE」へ行ったのでその感想をブログに書こうと思っていました。

 

 f:id:jyujyuuuuu:20170810212112j:image

 

で、

気づいたら萩谷慧悟さんと(脳内の)海に行っていたので報告します。

 

 

 

誰も聞いてないと思うんですが一応まとめたのでせっかくのはてブロ活用します。

 

 あと、無駄に長いです。

 

頭に花を咲かせたまま歳をとった結果がこのザマで、今はその花も大分枯れていますが私は元気です。

 

 

 

 

さて、

 

私は萩谷慧悟さんと(脳内の)海に行きました

 

 

(こわい)

 

 

 

萩ちゃんと海に行くときは絶対車(レンタカー可)

 

 萩ちゃんが給油してるところが見たい。

 

 

四駆。

いや、四駆じゃなくてもハッチバックは絶対。

 

 

なぜなら、海が目的であって「海水浴」「水質」とかでググって海岸を選ぶので、洒落た海の家とかそういうのは二の次です。

 

「洒落たごはんもいいけど、カセットコンロ持っていけばよくない?近くの漁港で魚買って…醤油と…云々」と事前に海に行くと決めた時にこういう感じなのが小1時間始まるので、うん。いいよ。萩ちゃんの好きにしよう!となります(圧)

 

着替えとかは、後ろのハッチバック増設して簡易テントみたいなのつけて着替えます。

 

f:id:jyujyuuuuu:20170809165221j:image

 

え、ここで…?…ちょっと恥ずかしいな…とか思った時すでにもう萩ちゃんは着替え終わって出てきてます(やる気)

 

 f:id:jyujyuuuuu:20170809171401j:image

 (ただ水着見たいから載せました)

 

 

 

そしてサラっと「かわいい」って言ってすぐに手を引いて海に入ります(ちょっとむり)

 

 

f:id:jyujyuuuuu:20170809165811j:image

(これはサラッと「かわいい」と言いそうな萩谷慧悟さんです)

 

(ちょっとむり)

 

 

めちゃくちゃ泳ぎます。

ガチです。

こっちがあんまり泳げないと悟ったら「いける?」ってめっちゃ浮き輪のロープ引っ張ってくれるか「待ってて!あっちお魚いそうだから探してくる!!」って(シュノーケル越しに)キラキラ輝かせた目をして、どんどん泳いで行ってしまいます。

 

(絶対後者)

(非常にかわいい)

 

遠くの方で萩ちゃんの「すげぇ〜!!!お魚めっちゃいるぅ〜!!!」って声が聞こえます(小学生)

来てよかったねと思います。

 

そして、どこまで行ったんだ?って言うくらい帰ってこないなって思ってたらカニと一緒に帰ってきます(もう片方の手にはワカメ)

 

「かにさんのお家つくろ!」って行って浜辺で一緒にカニの一時的な家として砂のお家を作ります(カニ入居後即逃げる)

 

あとジェットスキーもします。

萩ちゃんは絶対運転したらいわゆるパギヤになるはずなので、めっちゃ攻めたドライビング(?)してきます。

でも、「落ちるからちゃんと捕まって…」って自分から腕引っ張っておきながら背中にひっついたら黙ります。多分耳も赤いです。甘酸っぱさ…(小学生)

 

沖まで行く間にも何度も海に振り落とされてウァ〜萩ちゃ~〜ん!助けて〜!

って言うと落ちたのを見てゲラゲラ笑ってたのに、「今いく」ってドチャクソかっこよく飛び込んで来てくれます(月刊ダイバーさん何卒お願いします)

 

そして泳げないから萩ちゃんの背中におんぶされるようにして戻ります。ふざけてたのに肌が触れ合うと黙る萩ちゃん…

 

×3回(まぁまぁ落とされる)

 

沖で写真を撮ります(萩ちゃんの水中カメラ)何回も撮るから飽きてたら「ちゃんとして」ってちょっと怒られます。

ちゃんとしてるのに萩ちゃんは結局魚とか撮るのに夢中になる。

 

ジェットスキーで戻る時、私に運転させるけど背後から「もっとスピード出して」って耳元で囁かれるのでドキドキしてたら手の上からハンドル握って「ほら、もっと」ってめっちゃスピード出されて(法定速度内)後ろからパギヤの圧を感じたい…

 

 帰りの車でなんか黙ってるし疲れたのかな?って思ったら「水着…かわいかった」って言うからびっくりしてたら「あ…水着がかわいいんじゃなくて、水着着てる〇〇がかわいい…じゃなくて、水着もかわいかった!!」って何言ってるのかよくわかんないけど褒めてくれてるという幸せな時間を過ごしたいです。

 

 

家まで送ってくれた萩ちゃんにバイバイって行って車から降りようとしたら腕を掴まれて

 

 

「あ……次は?いつ会える?いつ休み?」

 

 

と言われて幸せの絶頂を迎えたいです。

 

(ちなみにこれは付き合ってない設定です)

 

予定を早く立てたい、次の予定が決まってないと不安だから独占したい萩ちゃん好きしかない……

 

 

 

でも、私は萩ちゃんのことをずっと見守っていたいだけなので付き合いたいとかそういうのではなく(言い訳)登場人物は私であって私ではないのです。

できれば萩ちゃんに気付かれない一番近い距離でずっと見ていたいです。

 

こわいですね。

 

知ってます。

 

 

 

はい。

 

 

他のメンバーのも書こうと思ったけどめちゃめちゃ長いからこの辺で。

 

 

でも、安井くんは海に貝殻とか棒きれでなんか名前とかsince的なことしてくれそうだし自分が少女漫画の主人公になった気分にさせてくれるし、きっとみんなが知らない穴場の場所で海に沈む夕陽見ながら将来の話してくれるし、なんならプロポーズ?って錯覚させてくれるし、モロの車って絶対爆モテだし(車持ってるか知らん)行く先々で「あ、これ俺の友達の店で〜…」ってこの人と結婚したら笑顔が絶えない家庭築けるって確信するし、真田くんとはSAの足湯でまったりして海よりこっちの方が楽しいね〜って和んだりSAにあるコーヒーマシンみたいなのが奏でる音楽でふざけてエアギターとかしてくれそうでプライスレスだし、顕嵐ちゃんがビーチベッドで寝てるところずっと見ていたいし目が開く瞬間見逃したくないし心のシャッターに納めたいし水飲む時の喉の動きをずっと見ていたいし(ただのオタク)、ながつのことは車で迎えに行って駅で待ち合わせして、登場からゴーグルつけてるから初っ端から死ぬほど笑うしそんなんなのに海で濡れたながつは長妻怜央さんだからビーチの女子の視線釘付けで心配したいし、森田美勇人さんは脚が長いですよね。

 

 (ながつが抜けてたので加筆しました)

 

 f:id:jyujyuuuuu:20170809170600j:image

(これはラブ担全員がすきな写真)

(基、私が好きな写真)

 

 

 

 

 Love-tuneと海って最高なんですよね……

 

 

なぁ、みんな!

 

……

 

 

はい。

 

 

 

 

 

 https://www.diver-online.com/category/monthly/

萩谷慧悟さんが月刊DIVERへ掲載されますように

 

 

おわり。

 

 

we are 男の子!のかわいさで脳が溶ける

こんにちは。

JUMP担になってから一年は過ぎてはいるが、その先はもう数えられない年寄りです。

数が数えられないからずっと新規である。

 

さて、唐突ですが私はwe are 男の子!という楽曲がすごく好きです。

 

私の葬式ではwe are 男の子!をかけて欲しい。

その時はみんなタンバリン持って焼香死に来てね!

スタンドマイクはきっと喪主のがあるから持ってこなくていいよ!

 

で、

 

みんな好きだよね?ファン投票(軽く地雷)したら堂々第一位だよね?(ない)

 

 

はい。

 

 

〜we are 男の子!との出会い〜

 

初めてこの曲を聴いたのは確かうるじゃんだった。

2016年の夏、真剣サンシャインが発売となりカップリングとしてwe are 男の子!が収録されていた。

もうタイトル見ただけで白旗を挙げた。

 

聴かなくても1000%かわいいとわかった(わかってない)

 

ドキドキしてラジオを聴きながら解禁となったwe are 男の子!は何故か曲のピッチが滅茶苦茶早かった。

 

もう歌割りとかそういうのはどうでもよくなった。

 

だって誰が歌っているのかわからない。

 

ケロケロ音のメンバーの歌声に泣いた。

 

かわいすぎた。

 

ツイッターにいたみんなが口々に「we are 男の子……we are 男の子……we are オトコノコ……we are 男の娘……」と支配されていった(体感)

 

そうきたか……!Hey!Say!JUMPよ…ありがとう完全にアリだ……Jストームに(久しぶり

に)感謝だ……

 

と、私は泣いた。

 

単純にラジオの尺の関係なのか?だから早送りだった?と後になって発覚したがもう遅い。 

 

f:id:jyujyuuuuu:20170619211043j:imagef:id:jyujyuuuuu:20170619211047j:image

 

頭の中でこう変換された。

 

結局あの魔女っ子アニメのopのようなwe are 男の子!は幻だった。

 でも、絶対忘れないから…あの高揚感。

 

 

〜Hey!Say!JUMPは男の子(成人男性)〜

 

解禁後全く落ち着けない私は更に歌詞を確認してより一層落ち着けなくなったし、暫くの間は家の窓を急に勢いよく開けて「Hey!Say!JUMPがわ゛い゛い゛ぃぃぃぃ〜!!!!!」って叫び出す衝動との戦いだった(そういう病気)

 

歌詞が本当にひどい(褒めてる)

成人男性に歌わせる歌ではない(最高に褒めてる)

Hey!Say!JUMPが好きな女の子をデートに誘いたいけど、好きな子の前で普段の自分でいられないよ〜もうどうしていいのかわからないからバク転しちゃったよ!失敗からの絶対絶命(×2)も〜助けて!山田!今日山田ん家で作戦会議な!!あ〜もうあの子が大好きなんだよ〜夢の中ではハッピーエンドだといいなぁ〜(山田の家での作戦会議の意味は?)

 

といった感じの恋に恋する男の子のとんでもない歌詞だ。

 

分かりずらいかもしれけど、全編通して褒めている。

 

最高でしかなかった…こんなに浮かれた恋に恋する歌を成人男性(ほぼアラサー)に歌わせている世界に生まれてよかった。

 

「ナミダが出ちゃうよ男の子だってね」はHey!Say!JUMPのかわいさが常軌を逸したレベルなのでなし得ることで、これが一般の方だったら「泣くんじゃねぇ!!!男だろ!」っていうところだ。

 

だが、Hey!Say!JUMPなので大正解だった。

 

 

 

〜スタンドマイクとタンバリンとHey!Say!JUMP〜

 

Hey!Say!JUMPにはよくよく聴くと意味がわからないけどハチャメチャにかわいい曲が沢山ある。

 

その中でも我 I Need Youとwe are 男の子!は誰もが認めるHey!Say!かわいいJUMPのツートップだろう。

 

(個人的にはスクール革命の「ノートの横のラクガキ、僕の絵はピカソを超える」の素晴らしさがたまに我 Iを超えそうになる。薮くんまた作詞してね…ゼッタイだよ…)

 

 

もう皆さんお察しですね…

 

 

スタンドマイクだ。

 

 

それに加えwe are 男の子!にはタンバリンという魔女っ子アイテムをHey!Say!JUMPが操っている。

 

 

「スタンドマイク+タンバリン=無条件降伏」

 

 

スッと頭に浮かぶ方程式。

 

 

暗転からの無条件降伏。
f:id:jyujyuuuuu:20170619205432j:imagef:id:jyujyuuuuu:20170619205446j:image

出が天才的だった。

 

信頼を裏切らないスタンドマイク。

 

圧倒的一列。天上天下唯我独尊一列。

 

Hey!Say!JUMPが横一列に並ぶ時に我々の脳にいい感じのヒーリング効果のある周波数を出しているとしか思えない…

 

だって毎回代謝が良くなっている気がしてるし、口角も自然と上がってる。

 

頭を過ぎる魔女っ子…

 

f:id:jyujyuuuuu:20170619214729j:imagef:id:jyujyuuuuu:20170619214752j:imagef:id:jyujyuuuuu:20170619214856j:image

 

一致………(スタオベ)

 

どんなに悲しくても怠くてもスタンドマイクで歌うアイドルを見ると一気にアクセル全開フルスロットルベタ踏みで山道をインコースギリギリに攻めてるような興奮を得られる。

 

タンバリンを操り歌って踊るHey!Say!JUMPはもう狂気の沙汰のかわいさだ。

 

ここからは映像でwe are 男の子!を見た時の私の気持ちなので更に語彙力のらかけらもない。

けど、かわいいと言いたいので書く。

 

 

タンバリンから顔を覗かせる(はなまる)

f:id:jyujyuuuuu:20170619215152j:image

タンバリン覗き大賞は圭人に授与f:id:jyujyuuuuu:20170619215204j:image

エースはキャプでも1人だけ解像度違う

f:id:jyujyuuuuu:20170619215230j:image

 

 

そしてタンバリンを首にかける(天才)

この振り付けを考えた人は一生Hey!Say!JUMPに携わっていて欲しい。

f:id:jyujyuuuuu:20170619220101j:image

首にかけない人もいる(かわいい)f:id:jyujyuuuuu:20170619220109j:image

 

 

タンバリンとお尻をふる…もう勘弁してください……

f:id:jyujyuuuuu:20170619220808j:image

 

 

そして、伝説の(勝手に)タンバリンを天に掲げるシーンはこちらです

f:id:jyujyuuuuu:20170619220843j:image

 

 

伊野尾くん赤ちゃん(関係ない)(かわいい)f:id:jyujyuuuuu:20170619221158j:image

 

王道のタンバリンでお尻を叩く

f:id:jyujyuuuuu:20170619220133j:image

ちぃちゃんがと〜っても上手(泣)f:id:jyujyuuuuu:20170619220147j:image

 

 

一列になって隣の人のことをチョンチョンする(泣)

f:id:jyujyuuuuu:20170619220233j:image

タンバリンって性格出るな(かわいい)f:id:jyujyuuuuu:20170619220303j:image 

 

圧倒的に引きの画がっょぃ……みんなツイッターのヘッダーにしたくなる

 f:id:jyujyuuuuu:20170619221941j:image

 

一列ゆえあっちこっちでなんか行われてる。

面白いとか面白くないとかじゃない。

かわいい。

 

f:id:jyujyuuuuu:20170619222359j:imagef:id:jyujyuuuuu:20170619222405j:image

 

 かわいいしか言ってないなって思ったけどかわいいしかないんだ…どこをとってもかわいい。

 

こんなかわいい曲が他にもあるHey!Say!JUMPは恵まれているし、この曲だけでも生きていけることができる位のパワーがあるし、we are 男の子!は一生セトリ入りして欲しいし、ファンサ曲にならない為には私は何をしたらいい?って今は考えてる位にこの曲が好きです。

 

 

すごく長くなったな〜って思ったけど、10000字インタビューよりは短いのか…と思うと私の熱もまだまだ(すぐ自分をジャニーズだと思い込む癖)

 

またwe are 男の子!について書きたくなったら書くしもっとかわいいを追求していきたい。

 

ツイッターはリアルタイムに頭の悪いことを言えるのが好きだけど、ブログ初めて書いてゆっくり時間をかけて頭の悪いことを言えるのがとても楽しいなー

 

 

  

でも、私、実はかわいい厨かと思いきやわがままなオタクなので格好いいJUMP7割、かわいいJUMP3割位の方がより良いかわいいを得られると思っているので、もっと格好いい曲も沢山出して油断させたところでかわいい爆弾投下してください。

よりいい状態でのかわいいを摂取したい。

 

 

はじめに

はじめまして。

ジャニオタです。

はじめての投稿なので、ジャニオタ自己紹介します。

 

と、言っても私の暮らしなんて誰も興味がない一点張りで生きているので聞かれたら話すけど聞かれてないのに己のことは話しません。

でも人の自己紹介は大好きです。

(もういいから早くやれ)

 

 

高校時代。いや、もっと前からジャニーズは好きだった。

子供の頃は、親に勉強の時間だと決められていた時間にコソコソ「それ行けKinKi大冒険」を見て、見つかってはしばらくテレビ禁止にされていた。

 

でも当時録画機を操作できない田舎のクソガキ(私)は何が何でもリアタイしたくてひとつ下の弟を見張りに立たせ、マメマメ星人を懲りずに見ていました。

 

明星にその時の最新ヒットソングが載っている小冊子みたいなのありましたよね?

それの歌詞を見ながら好きなところに蛍光ペンで線をひいたり、ここ好き!とか最高にどうでもいい書き込みをして歌を覚えていたのを覚えています。

今はそれをツイッターでやっているだけであって当時と特に変わってない… 

 

そんな小学生でした。

(見ていたテレビで年齢察しました?察してください)

 

 

その後はV6(学校へ行こう!全盛期ビーラップハイスクール)、嵐(二宮くん命同担拒否の青(黒)春時代)ときて少し間があいて今現在はHey! Say! JUMPが好きです。

(私のJUMPはchau#から)

f:id:jyujyuuuuu:20170619061033j:plain

 

 

Hey!Say!JUMPを好きになるまでジャニーズのコンサートへ行ったことがありませんでした。

 

よくツイッターで茶の間、ゆるオタって言葉を見ますが本物のなんの雑じり気もない茶の間でした。

いや、視聴者って言葉の方がしっくりくるくらい。

 

多分最初にファンになったのは堂本剛くんで、初めて買ったCDも硝子の少年だったけれど気づいたら剛くんはENDLICHERI☆ENDLICHERIになっていた。

f:id:jyujyuuuuu:20170619060928j:plain

街はすごく好きだったけれど、何だかもうよくわからなくなった。

 

後、周りに突然同担が増えて青春時代嫉妬と独占欲丸出しの私は本当は好きなのに同担から剛くんの話を聞くのが嫌でファンではないことにしていた(闇)

 

そしたら嵐がデビューした(くそ雑)

 

f:id:jyujyuuuuu:20170619091110j:image

 久々に写真見たら死ぬほどかっこいい…目がいい…いや、全部…あんたは神様だ…

こちらは神様が舎弟だった頃(ハンドク)

 

二宮くんと嵐は私の青春で、特にコンサートへ行ったことも何かイベントで直接会った訳ではないけれど、今となっては神様であり信仰でありわたしの常備薬みたいなところがある。

辛くなったら二宮くんに助けてもう。

もちろん二宮くんも辛くしてくることもある(その時は地獄)

 

当時周りに同担がいすぎて同担拒否の私は他の人から発せられる二宮くんの話は何も聞きたくなかったのでジャニオタではない風を装って暮らしていた。

嵐だったら二宮くん…かな?というのが当時のオタ隠しの常套句だった。

そして装いすぎで全く違う界隈でオタクをしていた(混乱の行動)

 

長くなったので(ちょっと面倒くさくなった)Hey!Say!JUMPと伊野尾くんとの出会いはまた今度にしようと思うが、今は同担拒否はないし、むしろ同担歓迎みんなで伊野尾くんそしてHey!Say!JUMPという神輿を担いでいこう!!かわいいかっこいいって騒いでもっともっと輝いてもらおうね…(泣)っていう気持ちでオタクをしている。

 

コンサートで、いわゆるJUMP担というようなフワフワとしたかわいらしい女の子たちを見て舌打ちしながら羨ましくて泣いています。

 

そんなジャニオタになりたかったから。

 

友達と連番して双子コーデキメたり、髪の毛にメンカラ編み込んだり、現場で写真とったりキャーキャーしたかったよ。本当は。

 

しなくても今はとても楽しいけど、そういう青春時代現場を過ごして今は落ち着いたよね〜って穏やかな心持ちで生首ぶら下げてる若者をながめるジャニオタになりたかったな〜

 

 

メインのHey!Say!JUMPのことは思いっきり割愛した(なぜ)けど、Hey!Say!JUMPがすごくすきでHey!Say!JUMPがかわいいかわいいって泣くのが趣味です。

 

ジャニーズJr.も好きです。

萩谷慧悟くんとLove-tuneを見守っています。

 

よろしくお願いします。